ダブルフレーム版

2009年07月11日

魔女裁判 ドラマ 第10話 最終回

 これまでの証言を一転させ、自分が殺したという柏木鏡子(石田ゆり子)の発言に騒然となる法廷内。吉岡徹(生田斗真)は立ち上がり鏡子の発言を否定。誰かをかばっているのではないかと叫ぶが裁判はそのまま閉廷となり、鏡子は徹を悲しい目で見ながら退廷させられていく。開いた扉の向こうに柏木遥(忽那汐里)の姿を見つけた徹はすぐに追いかけ声をかける。振り向いた遥は…。

 接見室では進藤弁護士(渡邉紘平)が鏡子に発言の真意を問うが、鏡子はこれまでのお礼を告げるだけだった。一方、帰宅した渡部いずみ(加藤あい)から鏡子の証言を聞いた黒川(鈴木亮平)は、いずみの心が揺れているのを感じて舞(磯野光沙)のことを考えるべきだと訴える。黒川は徹にも電話をして本宮香織(比嘉愛未)の名前を出して有罪に入れるように告げる。徹は香織を心配して病院へ行くが、徹が脅されていることを知らない香織は、徹の過剰な心配ぶりをいぶかしむ。

 裁判の最終日。評議室に集められた裁判員たちは最終評議に入った。次々と意見を述べていく裁判員たち。徹の意見で評決は午後に持ち越されることになり、休憩に入ると徹の携帯に香織からの着信が入った…。そして、評議が再開し、1人ずつ判決を発表していくことになり…!
 「フジテレビ 魔女裁判」ページより


posted by マジョ at 23:59 | Comment(0) | 魔女裁判 第10話 最終回 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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